TopInformation「ニュイ・ブランシュ2015」出品のおしらせ 
2015年

10月2日〜11月1日

「ニュイ・ブランシュ2015」出品のおしらせ

会場 ザ・ターミナル・キョウト - 京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山町424

アクセス 京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅 6番口より徒歩5分

会期 2015年10月2日(金曜日)  11月1日(日曜日)

時間 10:00 - 18:00

10月3日から始まる、京都市と姉妹都市のパリの現代アートの祭典「NUIT BLANCHE(ニュイ・ブランシュ=白夜祭)」に出品します。
京都市内の至るところで日仏アーティストによる展示、ダンス、音楽ライブ、パフォーマンス、デジタル・アートなど、多様なプログラムを夜間、無料でお楽しみ頂けます。

私は、ザ・ターミナル・キョウトで、ミシャ・デリダーと、Kyoto Contemporary × Ateliers de Parisと共に展示します。
今回は販売はいたしません。楽しい展示にしますのでみなさまぜひおこしください◎


※展示は10月2日〜11月1日の期間中にご覧いただけますが、10月3日は13:00〜22:00の時間帯にて「ニュイ・ブランシュ2015」のイベントが行われます。詳しくは「ニュイ・ブランシュ2015」公式サイトをご覧ください。


以下「ニュイ・ブランシュ2015」公式サイトからの引用です。

<Theme3 京都の新しいものづくり 野村春花展>
京都は伝統工芸の長い歴史があります。生活の欧米化が進み、職人文化が失われつつあるなか、若い世代のなかから、過去を学び直しながら、新しい表現を試みる作家も登場しています。野村春花は草木染めにこだわり、時間の流れを蓄積するもの作りをおこなう若手作家です。瑞々しい感性が歴史と出会うことで、何が生まれるのか。野村春花のブランド「haru nomura」から見ていきます。